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宮古島産ご家庭用マンゴー(1kg 2~3玉)

この商品の
収穫・発送時期
7月

ご家庭用マンゴーとは?

もともとは、当社の特別規格「マンゴー至高(糖度14度以上、1玉350g以上)」になるはずだったマンゴーで、残念ながら2026年の台風被害で糖度もしくは大きさがが満たなかった、マンゴーです。
栽培しているのも、減農薬栽培やエコファーマー農家さん。
【ご注意ください】
・糖度にはばらつきがあります
・箱はイメージです。実物の箱はシンプルになります


実際のマンゴーの箱


選りすぐりの生産者さん

生産量日本一を誇るマンゴー産地・宮古島。
この名産地において、数多くの農家さんが技術を競い合っています。
その中から、さらに厳しい基準をクリアした「減農薬栽培・自然農法」又は「エコファーマー認定」の、信頼できる農家さんに、この「マンゴー至高」を依頼しています。
農家さんたちが何よりも情熱を注ぐのは「マンゴーの木」そのものです。「木が健康で元気に満ちていなければ、真に美味しい高品質な実りは生まれない」というこだわりのもと、一本一本の木を大切に育て上げている農家さんと作り上げています。


こだわりの育成方法

安心と美味しさを両立させる減農薬栽培は、決して簡単ではありません。
マンゴーを狙う害虫や害獣は非常に多く、そこには生産者さんの技術と努力が詰まっています。

・農薬8割減実現への取り組み
・土壌と木の健康管理による、マンゴー自身の免疫力アップ
・豊かな土壌を育てる、独自の発酵肥料の活用
・あえて厳しめに育てることで、果実本来の生命力を強化
・ハーブなどと共生させる「コンパニオンプランツ」の導入

これら複数のアプローチを掛け合わせることで、自然の力を最大限に引き出し、「マンゴー至高」を結実させています。

こんな方にオススメです

・宮古島のマンゴーを食べてみたい
・良さそうなマンゴーを低価格で食べてみたい


マンゴーの保存方法


1)常温日陰で、食べ頃になるまで追熟を行ってください。一日一回表裏をひっくり返すことで満遍なく追熟されます。 

2)マンゴーの表面に白い粉のようなものが、かかっているように見える時がありますが、ブルームというマンゴーに必要な自然なものです。洗い落としたり、ふき取ったりしないでください。

3)食べ頃になると、白い粉は消え、代わりにワックスをかけたような艶が出てきます。

4)香りが強くなって、皮の表面がツヤツヤしてきたら食べ頃です。食べ頃になりましたら、冷蔵保存してください。


マンゴーの切り方


1)マンゴーの側面を上にし種に沿って両側とも包丁を入れ三枚下ろしの状態にする。(種は薄くて平べったい1センチ幅)

2)両側の実の部分は、賽の目状に包丁を入れる。

3)皮を押してひっくり返すと下の写真のような綺麗な切れ目が出ます。



他の規格商品
2kg(4~5玉)
¥7,000(税込)

お客様の感想

一番美味しい!
2026.07.23
子どもたちが「このマンゴーが一番美味しい!」と言っておりました。また買いたいです!中に入っていた宮古島の海の写真も素敵でした☆

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