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宮古島産マンゴー|贈り物なら マンゴー至高|最良品 2kg

この商品の
収穫・発送時期
6月下旬~7月下旬

贈り物なら『マンゴー至高』!

理由1)色艶と美しい輝きに見惚れる

大切な方への贈り物には見た目も重要なポイントです。

美味しいだけじゃなく、見た目も美しいのが宮古島産「マンゴー至高」です。

食べ頃に近づき熟してくると、見惚れるようなツヤツヤとした美しい輝きが加わります。



理由2)ボリューム感のある圧倒的な大玉

ずっしりと大きく育った、宮古島産の大玉マンゴーのみを出荷します。


箱を開けた瞬間、インパクトのある大きさに驚き、思わず手で持ってしまう衝動に駆られます。一般的なマンゴーは1キロで3~4玉になりますが、マンゴー至高は1キロで2玉の規格のみを扱っています。


実際に、男性並みの『手の大きさ』である私が両手で持ち、撮影して貰ったのが下の写真です。



理由3)糖度保証で甘さお約束

高級なマンゴーを買う時に、一番気になるのは味だと思います。

マンゴー至高は、マンゴーらしい豊かな甘みほのかな酸味、そして南国のトロピカルな香りが合わさった芸術的な美味しさです。贈った方に必ず歓喜されるお味です。

全ての商品は糖度計でひとつづつ測ったあとに出荷します。


『マンゴー至高』が作られたストーリー

農家さんとの出会いは、一本の電話からでした。

以前、当店では別の農園さんの完全無農薬マンゴーを取り扱っていました。
それはそれは、素晴らしい味でした。

しかし、果物を無農薬で栽培するというのは、想像を遥かに超えた大変さです。
1年間に小さなマンゴーハウス1棟を管理するのが精いっぱい。
それすら、不作の年は全く売れる状態のマンゴーが採れないこともありました。


そんな中で、当店に一本の電話が掛かって来ました。

「もしもし、御社で取り扱っている、無農薬マンゴーの栽培法を教えて頂きたいのですが...」

お話をよく伺って見ると、無農薬栽培を目指して畑づくりをしている、研究熱心なマンゴー農家さんだったのです。

そこで直接お会いすることにして、無農薬マンゴーの栽培方法を教えたり、畑や土作りのこだわりをお聞きしました。


見せてもらったマンゴーは素晴らしいものでした。農薬は通常栽培の8割減だそうです。

見た目も美しく、自然栽培に積極的で、味も良い。とてもバランスの良いマンゴーに出会ってしまいました。


翌年から、当店で『減農薬マンゴー』という立ち位置で販売していったところ、お客様からの反響も良く、無農薬農家さんがマンゴー栽培を辞めてしまったことを機に、こちらに全面的にお願いすることになりました。


・発酵を利用した土作り
・木の健康管理
・自然の虫よけ方法

など、農家さんの工夫がいっぱい詰まった
インタビュー動画はこちら↓



マンゴーの保存方法


1)常温日陰で、食べ頃になるまで追熟を行ってください。一日一回表裏をひっくり返すことで満遍なく追熟されます。 

2)マンゴーの表面に白い粉のようなものが、かかっているように見える時がありますが、ブルームというマンゴーに必要な自然なものです。洗い落としたり、ふき取ったりしないでください。

3)食べ頃になると、白い粉は消え、代わりにワックスをかけたような艶が出てきます。

4)香りが強くなって、皮の表面がツヤツヤしてきたら食べ頃です。食べ頃になりましたら、冷蔵保存してください。


マンゴーの切り方


1)マンゴーの側面を上にし種に沿って両側とも包丁を入れ三枚下ろしの状態にする。(種は薄くて平べったい1センチ幅)

2)両側の実の部分は、賽の目状に包丁を入れる。

3)皮を押してひっくり返すと下の写真のような綺麗な切れ目が出ます。



化粧箱に入れてお届けします


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